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GM、6月1日破産法申請

  1. 2009/05/31(日) 23:24:12|
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今日はは突然の豪雨にびっくりさせられた日でしたが梅雨の足音が聞こえてきている感じがしますね。

さて今日は再びGMのニュースをキャッチ☆

経営危機の米自動車最大手ゼネラル・モーターズ(GM)は、再建策の提出期限である6月1日に連邦破産法11条(日本の民事再生法に相当)適用を申請する見通しだ。
31日の米紙ニューヨーク・タイムズ(電子版)によると、焦点だった272億ドル(約2兆6000億円)に上る無担保債務の削減案に、債権者の過半数が賛成。
主な関係者からあらかじめ再建計画への同意を得る「事前調整型」破産に向けた準備が事実上完了した。
約1カ月間にビッグスリー(米自動車大手3社)のうち2社が破綻(はたん)する異常事態だが、先んじたクライスラーは1日にも再建手続きを完了する見込み。
このため、オバマ大統領は同日、クライスラーを成功例に、GMの全面支援と、短期再建に強い自信を表明するとみられる。

破綻へのシナリオが予定調和といった形でしょうか。
オバマ大統領もGM再建に自信を表明することは間違いないでしょうし、経済政策の成功をアピールするのではないかと思っております。
成功という表現はないにしろ、アメリカ経済再建の足がかりにしていくきっかけづくりとしては十分な表現をしてくるのではないかと思っておりますしそれに対して市場がどのような反応をしてくるかも注意が必要でしょう。

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今週の見通し・為替相場

  1. 2009/05/31(日) 10:24:26|
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今週の円相場は方向感をつかみにくい展開になりそうだ。最近は消費者信頼感指数など、米個人消費の底入れをうかがわせる指標が続出。

景気回復期待の広がりで投資家のリスク許容度が高まれば、対外投資が膨らむとの思惑から避難通貨となっている円が売られやすくなりそう。
ただ米財政の悪化懸念も根強く、一方的にドルを買い進めるのは難しい。

市場参加者の予想は1ドル=92―99円と大きく分かれている。

先週は北朝鮮の核実験を受け、地政学的リスクの高まりから円が売られた。
週後半は外貨建て投信の設定が相次いだことなどが円売り材料となった。

米ゼネラル・モーターズ(GM)の連邦破産法申請が予想されているが、市場では「破綻は9割がた織り込み済み」。

申請後は先行き不透明感が薄れ、リスク許容度の改善が進み、円が売られるとの見方が多い。
ただ実体経済への影響は予想外に大きく、悲観論の台頭を招くとの声もある。

経済指標では3日に米ISM製造業景況感指数、5日に米雇用統計が発表される予定だ。

今週はレンジの開きがある形ですが、GMの週明け発表で為替相場にも織り込み済みとはいえ影響が出てくると思っております。

レンジに開きがある以上いつも以上に慎重にならざるを得ないのかと思っております。

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来週の日本株の読み筋

  1. 2009/05/31(日) 10:14:40|
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来週(6月1-5日)の東京株式市場では、1日、オバマ米大統領のGM(ゼネラルモーターズ)に関する発言を前に手控え気分が広がりそうだ。
29日は取引終了直前、為替の円安反転で指数先物に買い戻しが入って急伸し、日経平均は高値引けとなったが、ここから9500円台固めの局面に即移行するとみるのは早計との見方がなお根強い。
国内に目ぼしい好材料が乏しく、戻り売りの出やすい水準だけに、市場では「米国株、為替動向をにらみながら、週末にかけて9500円を挟んだもみ合い商状が続く可能性が高い」(みずほ証券・三浦豊シニアテクニカルアナリスト)との声が聞かれた。
想定レンジは9400-9600円。

経済指標・イベントは、国内が1-3月期法人企業統計(4日午前8時50分)、海外は5月米ISM(サプライマネジメント協会)製造業景況指数(日本時間1日午後11時)、5月米自動車販売台数(同2日)、5月米ADP(オートマチック・データ・プロセッシング)雇用統計(同3日午後9時15分)、ECB(欧州中銀)理事会・政策金利発表(同4日午後8時45分)、5月米非農業部門雇用者数(同5日午後9時30分)がある。

GMが一番の気がかりな材料になってくることは間違いないでしょう。週明けの為替市場との絡みで東京市場にも影響があり週明けから注目してみていかねばならないと思っております。

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無料ダイヤ配布に電話殺到

  1. 2009/05/31(日) 00:55:31|
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5月最後の週末をいかがお過ごしでしょうか?
天気がぐずつきお出かけ日和というほどではありませんがリフレッシュはしたいものですね。

今年も5か月が過ぎ、時の流れの速さを実感している今日このごろですが一日一日を大事にしていかねばならないと思っております。

さて今日は宝飾店のニュースをキャッチ☆

6月1日午前9時から東京・銀座店を訪れた先着5000人に、0・1カラットのダイヤモンド1個(5000円相当)を無料で配布するフランスの宝飾ブランド「モーブッサン」に問い合わせの電話が殺到していることが29日、分かった。

約2500万円を投じた大盤振る舞いに反響も大きかったようで、開店から電話5台が鳴り続け、従業員は昼休み返上で対応に追われたという。電話は「その話は本当か」、「前日から並んでもいいのか」などの内容だった。5000人に達するまで、整理券の配布を続けるという。

なお、誰が並んだ場合でも、拒否することはないが、配布対象は成人の男女で、年齢確認をする場合もあるという。

日本でも人気の高い「モーブッサン」がダイヤモンドを無料配布するということで大反響を呼んでいる。

不況下の中で女性の憧れであるダイヤモンドを無料配布となると欲しいと思う方はたくさんいらっしゃると思います。

こうした企業努力により消費の活性化が進んでくれば景気が刺激されもっと日本経済も元気になってくるのではないかと思います。

国の経済政策だけではなく、そこから民間へ移行して景気が相対的によくなってくるように考えていかねばならないのではないでしょうか。

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ジョイントが負債1476億円で破たん、6月30日付で上場廃止

  1. 2009/05/30(土) 09:59:11|
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雨が続き、憂鬱な気分になりますがそういった気分を吹き飛ばしていくためにも気持ちの切り替えは大事です。

さて今日はジョイントのニュースをキャッチ☆

ジョイント・コーポレーション<8874.T>は29日、会社更生手続きの開始を東京地裁に申し立て、受理されたと発表した。負債総額は1476億円。同社の子会社、ジョイント・レジデンシャル不動産も同時に会社更生手続きを申請、受理された。
負債総額は204億円。東証は、ジョイント株を6月30日付で上場廃止にすると決定した。5月30日から6月29日まで整理銘柄に指定する。
経営難に陥っていたジョイントは昨年9月8日、オリックス<8591.T>グループを引き受け先に、総額100億円の第三者割当増資を実施した。オリックスの金融支援を受けて財務基盤の建て直しを進めてきたが、リーマンショックを契機に金融危機が深刻化して自主再建を断念した。不動産関連不況の悪化と低迷を受けて、主力事業の不動産流動化事業の売上高が急激に落ち込んで資金繰りが急速に悪化した。
ジョイントへの出資を純投資と位置づけているオリックスは同日、ジョイントと関係会社に対し3月末で107億円の投融資残高があると発表した。金融支援の一環として200億円の融資枠を設定していたが、融資の実績はなかった。

オリックスが助け舟になったものの破綻ということで厳しい不動産業界の事情がうかがえます。

リーマンションを発端に世界的な金融危機で多くの企業が打撃を受けました。そして今もなおその影響は出ているということは紛れもない事実ということをしっかりとこれからも考えて投資へとつなげていけないかと思っております。

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