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東証大引け、10日ぶりに反落 前日比の値幅は1年5カ月ぶり狭さ

  1. 2009/07/28(火) 21:42:51|
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今日は気分転換もあり髪を切ってイメージチェンジしてきました。気がつけば2ヶ月ほど髪をきってないらしくどうりで頭が重いなと思いました。

さて今日の株式市場を振り返ってみましょう。

28日の東京株式市場で、日経平均株価は小幅ながら10営業日ぶりに反落。大引けは前日比1円40銭(0.01%)安の1万87円26銭だった。前日に約21年ぶりとなる9日続伸を記録したことが高値警戒感を誘い、利益確定の売りが頭を抑えた。ただ、米景気の先行き不透明感が和らいでいることから積極的な売りも目立たず、一日を通して前日終値を挟む水準で方向感が乏しい展開が続いた。東証株価指数(TOPIX)は小幅ながら8日続伸。8日続伸は5月25日?6月3日以来。

日経平均の前日比の値幅は昨年3月4日(10銭高)以来、約1年5カ月ぶりの狭さだった。主要企業の4?6月期決算の発表が相次ぐ中で個別企業の業績を見極めたいとのムードが広がったほか、衆院総選挙に向けた政治の動きが気掛かりなことも相場の方向感を鈍らせた。積極的な売買は手控えられ、東証1部の売買高(概算)は17日以来、約1週間半ぶりに20億株を割り込み、18億1508万株だった。売買代金は1兆2583億円と、17日以来の低水準だった。

東証1部の値下がり銘柄数は994、値上がり数は569、変わらずは123。

セイコーHDやニコンの下げがきつく、業種別TOPIXでは「精密機器」が下落率で首位となった。東急リバや住友販売の下げが目立ち、日立が4?6月期決算を取引時間中に発表した後に売られた。一方、同じく決算発表したJFEが上げ幅を拡大し、業種別TOPIXで上昇率トップは「鉄鋼」だった。日立によるTOB(株式公開買い付け)価格が発表されたマクセル、日立ソフト、日立情報、日立プラはそろって買われた。

東証2部株価指数は10営業日ぶりに小反落。ラオックス、昭和飛、日精機が下落。半面、日立がTOB価格を発表した日立システムが高く、大幸薬品、アクセルが上昇した。

昨日1万円台を回復し今日も勢いにのるかと思いましたがそうでもなかったですね。ただ1万円台でもみ合う展開となっているので刺激しあってさらなる上昇、一段高となってくれればと思っております。

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日産の新型EV…超未来的ルックスが判明!!

  1. 2009/07/28(火) 12:56:45|
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日産自動車は8月2日に正式発表する新型EVのティーザーキャンペーンを開始した。専用サイトでは、その未来的ルックスの一部がチェックできる。
http://s-url.jp?48208

今日は日産の新型のニュースが気になったのでピックアップ☆

この新型EVは、2010年度に日本や北米市場で先行発売。最大出力108ps、最大トルク28.5kgmを発生する新開発モーターを搭載する。2次電池はコンパクトなラミネート型リチウムイオンバッテリーで、蓄電能力は24kwhと大容量。このバッテリーを床下に配置することで、5シーターの高い居住性を実現する。

充電時間は200Vの家庭用コンセントで約8時間、急速充電器なら30分で80%のチャージが可能だ。最高速140km/h以上、最大航続距離160kmの実用性を確保している。

プラットホームはEV専用に新開発。車体骨格にバッテリーを支える構造体を導入するとともに、バッテリーパックにフレームを内蔵した構造を採用し、高い剛性や静粛性を達成する。新型EVは2012年に量産体制に移行するだけに、専用プラットホームには、日産の相当な意気込みが感じられる。

日産は27日、新型EVの実験車両を公開。それは『ティーダ』をベースにした車両だった。しかし、専用サイトにアップされた新型EVは、非常に未来的なルックス。シャープな印象の大型ヘッドランプや充電用ソケットカバーなど、ひと目でEVとわかる専用ボディが与えられているのが確認できる。

また、フロントノーズが異様に短いキャブフォワードレイアウトになっているのも見て取れる。これは小型ボディで高い居住性を実現するためのアイデアだろう。ボンネット内にエンジンがないEVだからこそ、斬新な外観がデザインできたといえる。

新型EVは8月2日、日産の神奈川県横浜新本社ビルの完成披露式典でベールを脱ぐ。未来的EVの全容が明らかになるのは、もうすぐだ。

トヨタ、ホンダに若干HV部門では遅れをとった感じがしないでもないですがここにきて新型投入でHVカーが激化しそうな気がしますね。エコカー減税なども継続の見通しですから今後の日産の動きにも注目していきたいと思っています。

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関連業者の倒産が5割増 自動車不況深刻に

  1. 2009/07/28(火) 00:17:09|
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関連業者の倒産が5割増 自動車不況深刻に
http://s78.biz/k/qkso

さて今日は自動車関連ニュースもピックアップ。

世界的な金融危機を受けた自動車関連業者の倒産が今年上半期(1?6月)に273件に達し、前年同期比50.8%増加したことが27日、帝国データバンクの調べで分かった。米自動車大手クライスラーやゼネラル・モーターズ(GM)の経営破綻(はたん)や、トヨタ自動車をはじめとする国内大手の減産が関連産業を直撃した。

負債総額は前年同期に比べ約2倍の1061億円となり、昨年の年間合計(1197億円)に迫った。

負債額をみると、1億円に満たない小規模な倒産が全体の46.2%を占めているが、「5?10億円未満」(35件)、「10?50億円未満」(36件)の倒産がともに前年同期比5倍も増えた。

業種別にみると、中古車販売が半数を占める「卸・小売り」が131件と最も多く、2次下請け以下の部品メーカーが大半を占める「製造業」が93件に上った。特に製造業は受注の急減に加え、好業績時に実施した設備投資に伴う借り入れが負担となり、前年同月比で3倍の大幅増加となった。

地域別では、関東が87件と最も多く、次いで近畿(70件)、中部(52件)と続いた。販売業者が集中する都市圏での倒産が目立った。

今年4月以降、大手自動車各社は、低燃費車を対象にしたエコカー減税などの効果で、販売も下げ止まり傾向にある。メーカーも減産緩和の動きをみせているが、帝国データバンクでは「本格的な需要回復が見込めないなか、卸・小売業者は一層の薄利販売を余儀なくされることが予想され、自動車関連の倒産はしばらく増加傾向が続く可能性が高い」と指摘している。

日経平均は上昇したもののこういった実態もあることだけは押さえておきたい。エコカー減税などで自動車業界も活性化されつつあるんですが、GMとクライスラーの破綻の影響は様々なところでまたまだ出てくるということでしょうね。

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