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東証大引け、続伸 大引けで「お化粧買い」、円高などは重荷

  1. 2009/09/30(水) 23:09:04|
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今日で9月も終わりということで今年も残すところ3か月なのでしっかりと結果を出せるようにしていきましょう!

さてまずは今日の東京市場を振り返っていきましょう。

30日の東京株式市場で日経平均株価は続伸。終値は前日比33円03銭(0.33%)高の1万133円23銭だった。景気や企業業績の先行き不透明感や再び1ドル=89円台半ばまで進んだ円高が重荷になり、前日終値を挟んで小幅な値動きに終始した。大引けのタイミングで、上半期末の株価水準を引き上げたいとする機関投資家から大口のお化粧(ドレッシング)買いが入ったといい、きょうの高値圏で終えた。東証株価指数(TOPIX)も続伸した。

きょう特有の需給要因以外では買い手掛かりは乏しく、小幅ながら安い水準で推移する時間帯も長かった。このところ国内外で景気の先行きに対する楽観的な見方を後退させかねない経済指標の発表が目立っており、円高懸念もあって上値を追うことに慎重な投資家が増えているという。あす発表の日銀企業短期経済観測調査(短観、9月調査)を見極めたいとのムードも強かった。半面、節目の1万円を下回るほどの新たな売り材料もなく、安い場面では値ごろ感からの買いもみられた。

業種別では陸運や医薬品、銀行、小売りなど内需関連株の一角がしっかり。一方でその他金融や不動産、証券株の下げがきつかった。

大引け間際まで極端な薄商いだったが、大引けでの売買が膨らんだことで東証1部の売買代金は概算で1兆1220億円と1兆円台は維持。売買高は16億3401万株。東証1部の値上がり銘柄数は994、値下がり銘柄数は560、変わらずは127だった。

三菱UFJ、みずほFG、三井住友FGがそろって小高く、JR東日本、ホンダ、東芝が買われた。業績上方修正を好感してガイシ、フォスターが急伸した。半面、野村、オリックス、キヤノン、KDDI、菱地所が売られ、ケネディクス、アルプス、大京が大幅安。トヨタ、ソニーは横ばい。

東証2部株価指数は小幅に続伸。大幸薬品、ラオックス、稀元素が買われ、三菱総研、森尾電が売られた。

今日は明日の日銀短観を前にして様子見ムードはあったもののしっかりとした取引ができた銘柄も多かったのではないでしょうか。円高がやはり上値を抑えている部分もあるのでそういった懸念材料がなくなればもう少し活発な取引になるかもしれないですね。

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  1. 2009/09/30(水) 19:14:51|
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いつもありがとうございます。
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です。

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【本日の市場概況】
今日の東京株式市場は小動きで始まった。昨日の米国株式市場が反落した
一方、外為市場で円相場が落ち着いた推移となっていることなどを受け、
東京株式市場では売り買いが交錯した。
日経平均は4円高で始まった後、小幅高水準で小動きとなった。
その後、外為市場でやや円高方向に振れたこともあり、日経平均は一時
マイナスに転じた。

後場に入っても日経平均は小動きが続いた。一時前場の安値を下回ったが、
下値を売る動きはなかった。
9月末ということもあり、「お化粧買い」を予想する向きもあったが、
見送りムードが強い一日となった。
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昨日有料会員様に配信したのは

3銘柄

本日は、小動きで上下し引けには続伸となる展開の中、3銘柄中1銘柄が
力強く右肩上がりで上昇し寄り付きより2%オーバーの利食いポイント達成!
残りの2銘柄は利食いポイント達成となる銘柄はなかったものの
仕込みとしては絶好。
明日から期待の持てる配信となった。

また、新たな直近仕込み銘柄は爆発&&一段高し、利食い日和となった。

【最近の配信結果】
●9月8日(火)に配信致しましたハイデイ日高【7611:終値 1,044円】が
上昇を続け、本日 1,096円をつけました。
配信株価より105%の上昇を記録しております。

●9月8日(火)に配信致しました日本ユニシス【8056:終値 710円】が
上昇を続け、本日 808円をつけました。
配信株価より114%の上昇を記録しております。

●9月10日(木)に配信致しました日本ハム【2282:終値 1,056円】が
上昇を続け、本日 1,155円をつけました。
配信株価より109%の上昇を記録しております。

●9月10日(木)に配信致しました西松屋チェーン【7545:終値 874円】が
上昇を続け、本日 946円をつけました。
配信株価より108%の上昇を記録しております。

●9月11日(金)に配信致しました高千穂電気【2715:終値 1,015円】が
上昇を続け、本日 1,057円をつけました。
配信株価より104%の上昇を記録しております。

●9月16日(水)に配信致しましたサカタインクス【4633:終値 391円】が
上昇を続け、本日 407円をつけました。
配信株価より104%の上昇を記録しております。

●9月16日(水)に配信致しました因幡電機産業【9934:終値 2,055円】が
上昇を続け、本日 2,150円をつけました。
配信株価より105%の上昇を記録しております。

●9月17日(木)に配信致しました野村総合研究所【4307:終値 2,020円】が
上昇を続け、本日 2,180円をつけました。
配信株価より108%の上昇を記録しております。

●9月18日(金)に配信致しましたマンダム【4917:終値 2,425円】が
上昇を続け、本日 2,590円をつけました。
配信株価より107%の上昇を記録しております。

●9月18日(金)に配信致しました三重銀行【8374:終値 286円】が
上昇を続け、本日 296円をつけました。
配信株価より103%の上昇を記録しております。

※有料会員様との差別化を図るため、直近での上昇銘柄の結果は
控えさせていただき配信しております。
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新入社員の初任給、過去最低の伸び

  1. 2009/09/30(水) 10:30:27|
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今日は朝方から南太平洋での地震で日本の沿岸部にも影響があるということで海沿いの方は津波には気をつけて頂きたいですね。

さて今日は新入社員の初任給のニュースをキャッチ☆

新入社員の初任給、過去最低の伸び
http://headlines.yahoo.co.jp...m-bus_all
日本経団連は29日、今春の大卒新入社員(事務系)の平均初任給が前年比0・09%増の20万8306円となり、デフレ不況時の2003年(0・1%)を下回る過去最低の伸び率だったと発表した。
昨秋以降の急激な景気悪化の影響で、初任給を前年のまま据え置いた企業は87%と前年(52%)を大きく上回り、引き上げた企業は11・2%で前年(47・6%)を大幅に下回った。
短大卒は0・13%増の17万3601円、高校卒も0・15%増の16万3038円といずれも低い伸びにとどまった。

金融危機以降こういった一般企業の初任給の減少やボーナスカットなど給与面でも厳しい状況が続いているということですね。景気が回復していくためには消費の拡大も必要になってきますから給与面でもやはり企業の対策も必要になってくるでしょう。

<電気・ガス料金>全社そろって11月分値上げ
http://headlines.yahoo.co.jp...i-bus_all
電力10社と都市ガス大手4社は29日、11月分の電気・ガス料金を発表した。原油や液化天然ガス(LNG)などの燃料価格の上昇を受け、電力、ガス全社が値上げする。電気・ガス料金の改定は今年5月から、従来の3カ月ごとを毎月に変更しており、全社そろっての値上げは今年1?3月以来。
電力では、原油依存度の高い東京電力が10社の中では最大の46円の値上げで、平均的な家庭の使用量で計算した「標準家庭」で6115円になる。都市ガス4社は今年5月以降、全社そろって値下げしてきたが、LNG価格の上昇を受け、新制度導入後初めて値上げに転じた。
11月の電気・ガス料金は今年6?8月の平均燃料価格を反映して算出される。10月分料金の基になった5?7月分の価格と比べると、原油が約7%、LNGが約0.7%それぞれ上昇した。電気・ガス料金はしばらく低水準で推移してきたが、燃料価格が上昇基調にあるため、各社とも小幅な値上げを続けていくとみられる。

燃油価格の上昇を受けての料金値上げということですが不況下でのこういった生活の根幹にかかわる電気やガス料金の値上げとなると家計を圧迫していきますからこういった値上げについてはきちんと考えた動きをとって頂きたいと思ってます。

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9月中間配当、見送り相次ぐ

  1. 2009/09/29(火) 21:57:32|
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焼き肉でパワーをつけた今日ですが、これから年末まで全速力で突っ走りたいと思っております。

さて今日は配当のニュースからキャッチ☆
http://headlines.yahoo.co.jp...j-bus_all
3月期決算の上場企業の間で、2009年9月末の中間配当を見送る動きが相次いでいる。時事通信社が29日時点で集計したところ、東証1部で中間配当予想をゼロとしている企業は293社に上り、既に前年の中間配当見送り企業数(225社)を大幅に上回った。昨年秋以降の世界的な景気後退の影響で企業業績は急速に悪化。中間期に純損益で赤字を予想する企業が多く、配当余力が乏しくなっているためだ。
集計対象は3月を決算期とし、前年中間期と比較可能な1344社。中間配当は実施するものの前年より減額する見通しなのは297社で、見送りと合わせると4割強の企業が配当を減らすことになる。
前年に中間配当を実施したが、今年は見送ると発表したのは94社。日立製作所、東芝、三菱電機の電機大手3社は、9月中間期に純損失を見込むことから、相次いで配当見送りを発表。鉄鋼需要の低迷で中間期に経常赤字を見込む新日鉄やJFEホールディングスも、配当を取りやめる。
中間配当を実施するとしている企業は全体の85%に当たる1148社だが、97社が現時点で配当額を「未定」としている。足元の円高進行で企業業績の先行きには不透明感が強まっており、見送りを公表する企業はさらに増えそうだ。

株主としては配当見送りというのは実に不愉快なニュースでしかないですが金融危機以降の世界的な景気後退が進んだのでこういった形になっても仕方ないのかもしれないですがしっかりと配当を出せるような企業努力をしていただきたいと思います。またそういった会社をしっかりと見つけていければと思っておりますので私自身も日々精進していきたいと思っております。

<マツダ>小型コンセプトカー「清」 HV並みの低燃費
http://headlines.yahoo.co.jp...i-bus_all
マツダは29日、東京モーターショーに出展する小型コンセプトカー「マツダ 清(きよら)」(排気量1.3リットル)を発表した。ガソリンエンジンを搭載しながら、ガソリン1リットル当たりの走行距離が32キロとハイブリッド車(HV)並みの低燃費を実現したのが特徴。
「清」は駆動時のガソリンの燃焼効率を大幅に高めることで燃費性能を向上させた新開発エンジン「マツダSKY-G」や、信号待ちなど停車時に自動的にエンジンを休止し、発進時に再始動するアイドリングストップ機能を搭載。さらに、同サイズの小型車「デミオ」より重量を約100キロ軽くすることで、ガソリンエンジン車ながらHV並みの低燃費を実現した。
エコカー市場は現在、エンジンと電動モーターを併用したHVが席巻。ガソリン1リットル当たり38キロ走るトヨタ自動車の「プリウス」や、同30キロ走行するホンダの「インサイト」が人気を呼んでいるが、HVを持たないマツダはガソリンエンジンの燃費性能を追求。「清」をベースにした小型車を10年代前半までに発売する方針だ。

マツダの新型「清」には期待せざるをえません。現在HV全盛の時代となりつつある昨今HV技術を持たないマツダがこういった新型を打ち出して、どの程度まで業界の台風の目になってくれるかどうか気になってしまいます。

低迷していた自動車業界ですがこういった新型の発表などで盛り上がりを見せてくると景気回復の期待感も出てくるのではないでしょうか。

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東証大引け、円高一服で3日ぶり反発 電機株高く1万100円回復

  1. 2009/09/29(火) 20:44:42|
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今日はお伝えしたように肉の日なので肉をがっついてみたりという素敵な日にしてみました。

さて今日の東京市場を振り返ってみましょう。

29日の東京株式市場で日経平均株価は3営業日ぶりに反発。終値は前日比90円68銭(0.91%)高の1万100円20銭で、取引時間中には100円強上昇する場面があった。25日と28日の両日で日経平均が500円強下落した反動から、主力株を買い戻す動きが見られた。前日の米株式をはじめ海外株式相場の堅調な動きや、円相場の急ピッチな上昇が一服したことを好感した。東証株価指数(TOPIX)も3営業日ぶりに反発。

ファナックなどの値がさ株や、半導体関連など電機株の上昇が目立った。半面、円相場の先行き不透明を警戒するムードも残り、自動車株などでは伸び悩みや下落する銘柄もあった。前日に株価が底堅かった反動で、東電や関西電といった電力セクターやJR3社、食品株の一部などの内需関連が下げ、相場の重荷となった。

東証1部の売買代金は概算で1兆2367億円で、売買高は18億323万株。いずれも9月15日以来、約2週間ぶりの低水準。値上がり銘柄数の719に対し、値下がりは826と値上がり数を上回った。変わらずは138だった。

業種別TOPIX(全33業種)は、「証券商品先物」「空運」など18業種が上げた。一方、「陸運」「その他金融」など15業種が下落した。

個別銘柄ではこのところ下げが目立った野村が反発。大和や三井住友FGなども上昇した。京セラ、東エレクなどが買われた。東芝やシャープ、三洋電などが堅調。半面、パナソニックが下落し、ブリヂストンやスズキ、マツダが下落。三菱UFJも下げ、東京海上や損保ジャパンもさえなかった。

東証2部株価指数も3営業日ぶりに反発。大幸薬品、三菱総研、森尾電が上昇。ラオックス、オリコ、常和HDが下げた。

今日はダウの反発もあり東京市場も反発し様々な銘柄が上昇ということでいい商いとなったのではないでしょうか。
為替相場もいったん落ち着きを取り戻していますし、今週発表される日銀短観を見据えた取引となっていくのではないでしょうか。

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