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今週の見通し・為替 円相場、やや強含みに

  1. 2010/01/31(日) 23:52:28|
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株価を考えていく上でやはり為替相場の動向は必須事項になってきますのでしっかりとチェックしていきたいと思います。

今週の円相場はやや強含みの展開か。中国の金融引き締め観測などを背景に、投資家はリスクを取りにくい。高金利の資源国通貨が売られ、連動性の高いユーロにも下落圧力がかかる可能性がある。低金利通貨の中でも円は特に買われやすく、対ドルでも強含みそうだ。ただ1月の米雇用統計の発表を2月5日に控え、急激な円高にはなりづらい。市場参加者の予想は1ドル=88円?92円が中心だ。

先週は引き締め観測が浮上している中国の景気減速懸念が広がり、世界的に株価が下落。円がドルよりも買われた。

市場は「中国要因」に加え、欧州の財政悪化も注視している。米国の新たな金融規制案の詳細もまだ見えない。リスクを取って株式や原油、資源国通貨などを買い進めにくく、これらの資産を売って低金利の円を買う動きが強まる可能性がある。ただ円そのものの買い材料は乏しい。

1月の米雇用者数(非農業部門)は前月比で増加に転じるとの見方が市場では多い。米国の金融引き締めが早まるとの観測が広がれば、円売り・ドル買いが進みそうだ。

世界的に金融引き締めの動きで円高地合いが強くなってきている形で、株価にも影響を及ぼしてくることは言うまでもありませんね。景気観測や金融引き締めなど様々な動きが出てきますのでしっかりと指標発表も含めて世界の動向を見据えての取引とリスク管理をしていきましょう。

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今週の見通し・株式 景気・決算にらみ神経質

  1. 2010/01/31(日) 23:13:27|
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今日は天気予報とは裏腹に天気がよくてびっくりしました。とても過ごしやすい一日で、日光を浴びてリフレッシュできた感じがしますね。

さて今週の株式相場の見通しをチェックしていきましょう。

今週(2月1?5日)の株式相場は、海外の景気指標や国内主要企業の決算発表をにらんだ神経質な展開となりそうだ。日経平均株価は1万円台前半で推移し、為替相場が円高に振れれば昨年12月10日以来の1万円割れとなる可能性がある。ただ世界経済や企業業績の回復基調に大きな変化はなく、ずるずると下げ続ける懸念は小さい。

先週(1月25?29日)は日経平均が392円(3.7%)下落した。米国の新しい金融規制案への警戒感や中国の金融引き締め観測が引き続き重荷になった。

日経平均は1月15日の昨年来高値(1万0982円)まで1カ月半で約2割も上昇し、今はその調整局面との見方が多い。「景気や企業業績への楽観が少ししぼみ、悪材料に反応しやすい地合い」(日興コーディアル証券の小林久恒シニアマーケットアナリスト)

今週は1月の米サプライマネジメント協会(ISM)景況感指数(1日に製造業、3日に非製造業)、雇用統計(発表は5日の東京市場の引け後)など重要な海外の統計発表がいくつかある。「想定内の結果なら、米金融規制案で不安が高まった投資家心理が落ち着きを取り戻すきっかけになる」(マネックス証券の村上尚己チーフ・エコノミスト)。予想を下回れば米株安や円高を招き、日本株の押し下げ要因になる。

国内ではホンダ(3日)、トヨタ自動車、ソニー(4日)、パナソニック(5日)など主要企業の2009年4?12月期決算の発表が相次ぐ。今期の業績回復はすでに株価にほぼ織り込まれ「円高が止まらないと上値は追えない」(田辺経済研究所の田辺孝則代表)。投資家の関心は来期に向かい「新興国事業の利益率が改善したかがポイント」(日興の小林氏)。「収益底入れが確認できた内需株は出遅れ感から投資妙味が高まる」(運用会社)ともいい、選別が一段と強まりそうだ。

米シカゴ市場の日経平均先物(円建て)の前週末清算値は1万0205円で、大証(1万0160円)を上回った。週明けは小動きで始まる公算が大きい。

今週は国内企業の決算を皮切りに各指標発表をおさえながらの取引になりそうですね。やはり年明けからの過熱気味の日経平均株価も調整が入ってきているように感じますし、1万円台を割り込むのかどうか節目もありますのでしっかりとそういったところも考えての取引をしていきましょう。

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ドコモ、iPad用「SIMカード」販売へ

  1. 2010/01/31(日) 10:11:14|
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今日は今月最後の日曜ということでお出かけされる方も多いのではないでしょうか。天気がすぐれないようなので遠出は難しいかと思いますが自分なりに有効活用してリフレッシュができればと思っております。

さて今日はiPad関係のニュースをキャッチ☆
http://headlines.yahoo.co.jp...m-bus_all
NTTドコモが、米アップルの新型情報端末「iPad(アイパッド)」の日本での発売に合わせ、「SIMカード」単体での販売を検討していることが30日、明らかになった。
今後、海外で一般的なように、通信会社と携帯端末を利用者が自由に選ぶことができるきっかけになる可能性もある。
国内の大手通信会社がSIMカードを単体で販売するのは初めて。ドコモは、アイパッド利用者の通信需要の取り込みを狙う。
アイパッドは、電子書籍やゲームなどのコンテンツ(情報内容)を無線LANや携帯電話の通信機能を使って入手する仕組みだ。携帯電話の通信機能を使う機種は「SIMフリー」の仕様で、SIMカードを別途購入する必要がある。ドコモは、この機種が発売される6月以降に合わせてSIMカードを販売する方向だ。
アイパッド向けSIMカードは、携帯電話用の半分程度の大きさで、携帯電話との互換性はない。だが、米グーグルもSIMカードを利用者が自由に差し替えて通信会社を選択できる携帯電話「ネクサス・ワン」の国内販売を予定している。このためドコモは、携帯電話向けのSIMカードの販売も検討している。今後、外国製の人気端末が普及すれば、端末と通信会社を利用者が自由に選択できるSIMフリーが、日本でも進む可能性がある。
国内の携帯電話機は、例えば、ドコモの携帯電話機間ではSIMカードの差し替えが可能。しかし、ソフトバンクの電話機とは差し替えて使うことができない。

◆SIMカード=携帯電話番号や契約内容を識別する情報が記録された小型ICカード。これを携帯電話に差し込むことで初めて通信可能になる。日本の携帯電話機には、他の通信会社のSIMカードを差しても通信できない「SIMロック」がかけられている。海外の携帯電話機は、こうした制限がないものが一般的だ。複数の通信会社のSIMカードに対応した電話機は「SIMフリー」端末と呼ばれる。

Ipad用のSIMカードを販売するというころでドコモもこういった端末をしっかりと押さえていくことで顧客獲得や顧客ニーズにこたえていくといったところでしょうね。

<トヨタ>07年に不具合把握 リコール見送り→http://headlines.yahoo.co.jp...i-bus_all
アクセルペダルの不具合による米国での大規模リコール問題で、トヨタ自動車が07年に米国のユーザーから「アクセルペダルが戻りにくくなる」と苦情を受けていたことが30日、分かった。トヨタはこれまで、09年秋に米ユーザーから苦情を受け、ペダルの不具合を把握したとしていた。

トヨタによると、苦情があったのは07年3月で、ピックアップトラック「タンドラ」のアクセルペダルの戻りが悪いという内容だった。調査の結果、ペダルの戻りを調整する部品が湿気を吸って膨らむことが分かったが、「安全面で支障はない」と判断しリコールを見送った。

また、欧州でも08年12月ごろ、顧客から「アクセルペダルが戻りにくい」とクレームがあったが、欧州当局とも協議した結果、「安全面に問題はない」と判断したという。トヨタはこれらの経緯を米当局に報告しているが、07年時点で踏み込んだ対応をしていれば、今回のような大規模なリコールに発展しなかった可能性もある。

米国でのトヨタのリコール問題ですがしっかりと対応していくことが大きな火種にならないということではないかと私は思っております。やはり真摯に顧客の声を拾い上げていくことも一つの大事な仕事なのではないでしょうか。

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企業再生支援機構の活用検討=ハウステンボス再建で-前原国交相

  1. 2010/01/30(土) 23:17:00|
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今月最後の土日ということでリフレッシュしてつつ様々な計画を立ててPCなどのグレードアップや様々なインフラ関係を今年は強化していきたいと思っております。

さて今日はハウステンボスのニュースをピックアップ☆→http://headlines.yahoo.co.jp...0-jij-pol
前原誠司国土交通相は30日、大型リゾート施設「ハウステンボス」(HTB、長崎県佐世保市)の再建問題に関し、「企業再生支援機構の活用ができるのか、所管の菅直人副総理と相談して取り組ませていただきたい」と述べ、同機構による再建支援を検討する考えを示した。同県雲仙市で記者団に語った。
九州出身の私としてはハウステンボスの再建にはやはり気になりますね。どういった形であればこういった施設がしっかりと再建されて地方活性化に繋がっていけばと思っております。

「恵方巻き」商戦は全方位 個性派ずらり デパ地下も本気→http://headlines.yahoo.co.jp...i-bus_all
節分の日にその年の縁起の良い方角(恵方)を向いて太巻きを食べる「恵方巻き」が新たな習わしとして定着しつつある。関西地方で始まったとされるが現在は全国的に広がっており、年を追うごとに恵方巻き商戦はヒートアップするばかり。ブームの仕掛け人とされるコンビニだけでなく、百貨店やスーパーなども力を入れており、太巻きだでなく、パン、ケーキといった新たな楽しみ方を提案するなどしのぎを削っている。
サークルKサンクスは、昨年よりも10日前倒しとなる12月22日から予約を開始した。人気は「恵方海鮮トルティーヤ」(360円)。サーモンなどの海鮮素材をメキシコ料理でおなじみのトルティーヤで巻いた変わり種で、昨年は予約で3万食を完売したヒット商品。「今年は既に予約を断る店舗も出ている」ほどの人気ぶりで、5万食の販売を目指している。
ファミリーマートは、上質なまぐろやいかなどの海鮮食材を巻いた「上 海鮮恵方巻き」(500円)を中心に予約が好調で、今年は恵方巻き全体で前年比10%増を目指す。
セブン-イレブン・ジャパンの一押しは、「グッチ裕三監修の牛しぐれ煮恵方巻き」(390円)。恵方巻きの具材に肉を使用したのは初めてで、料理愛好家として知られるグッチ裕三さんとのコラボで誕生した。国産牛のしぐれ煮は隠し味に「ユズ皮」や「ユズコショウ」などを使って、牛肉のコクとうま味を引き出した。昨年12月22日から予約を開始したローソンも好調で、「予約数は前年比2割も増えた」(広報担当者)という。
百貨店も負けていない。日本橋高島屋では節分の2月3日に恵方巻きの特設コーナーを設置し、老舗の料亭や寿司屋が作った本格的な太巻きから洋風、中華風、ロールケーキ、パンなど前年比約2倍となる77種類の商品を用意する。品ぞろえと同様に、「売上高も前年比2倍を目指す」(広報・IR室)と鼻息も荒い。日本橋三越本店は、赤米や黒豆で赤鬼をイメージした「恵方大福」(158円)を限定販売する。
近年恵方巻き商戦が毎年激化しているイメージですが、こういった縁起物はやはり私も担ぎたくなる気持ちもありますし、せっかくなので美味しい恵方巻きを食べたいなと思っております。ユニークな恵方巻きも出ておりますので、私もいくつかピックアップして食べくらべてみたいと思っております。

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【2010市場展望】企業業績?1ドル90円が分水嶺 金が台風の目

  1. 2010/01/30(土) 10:01:36|
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週末は今日は天気がいいようですが明日から崩れるということなので今日できることは今日のうちにやるのが一番ですね。

2010年マーケットの第4の材料は企業業績など企業の動きです。復調の兆しを見せている企業業績が2010年も引き続き改善していくかどうかが焦点です。日本経済新聞社の集計によると、上場企業の2010年3月期見通しは売上高が前年比12%減、経常利益が1.4%増(金融・新興3市場を除く)。売上高は減少が続くものの、固定費削減などの効果で経常利益はわずかながら増益の見通しです。

業績の回復傾向が続く中で、特徴的なのはアジアのウエートが高まっていることです。主要グローバル企業(430社)の2009年4?9月期のアジアの売上高は初めて米州を上回りました。連結営業利益では全体の46%をアジアで稼ぎ、日本国内の29%を上回っています(日本経済新聞社集計)。今後も中国などアジアが日本企業の収益を引っ張っていくことになりそうです。
気がかりなのは為替相場の行方です。多くの輸出企業は09年9月中間決算の段階で今年度の為替想定レートを1ドル=90円程度に設定し、それをもとに10年3月期見通しを立てています。これより円高が進むと、業績の足を引っ張るおそれがあります。昨年11月から12月にかけて円高が急速に進みました。現在は90円台に戻していますが、1ドル=90円というラインは企業業績を左右する重要な分水嶺といえます。

3月期決算は4月下旬から5月上旬にかけて発表されますので、その時期は各社の決算の結果や2010年度の業績見通しが大きな材料になります。ただその前に、1月から2月にかけては2009年10?12月期決算発表があり、次いで2月から3月にかけては3月期の業績見通しを修正する企業が出てきます。すでに09年9月中間決算の段階で業績見通しを上方修正する企業が出ていましたが、今後も上方修正が増えれば市場では買い安心感が強まるでしょう。

2010年の株式市場では引き続き「環境」が大きなテーマとなるでしょう。ハイブリッド車や電気自動車など環境対応車が一段と脚光を浴びるでしょうし、太陽光発電や省エネ家電、さらには環境に関連した電気、機械、部品などの銘柄が注目されそうです。中長期的にも「環境」は日本企業の競争力強化のキーワードとなることは間違いありません。

もう1つ注目すべきはM&A(合併・買収)です。M&Aは一時の派手なブームが去り、沈静化した印象がありますが、それでも着実に進んでいます。最近の特徴は、環境、少子高齢化、グローバル競争激化などを背景に戦略的なM&Aが増えていることです。例えば、パナソニックが三洋電機をTOB(株式公開買い付け)によって子会社化したのは、三洋電機の太陽電池などを取り込んで環境事業を経営の柱にしてグローバル競争に勝ち抜こうとの狙いです。キリンホールディングスとサントリーホールディングスの統合交渉は、少子高齢化で国内食品市場が縮小するのに対応するとともに、海外の巨大食品メーカーに伍(ご)して世界市場で戦うためです。今後もこうしたM&Aは静かに増えていくとみられます。

最後に金、原油などの商品市場の動きにも注目しましょう。一時は原油価格の高騰が世界経済の波乱要因となりましたが、最近は1バレル=70ドル台を中心に比較的落ち着いています。当面はこの水準で推移すると思われますが、やはり中東情勢によっては再び価格高騰のリスクはつきまといます。2010年は特にイラン情勢が要注意とみています。

商品相場ではむしろ金相場が台風の目となりそうです。ニューヨーク金先物相場は09年9月に1トロイオンス=1000ドルの大台に乗せ、12月には一時1200ドル台まで上昇しました。この急騰は、(1)金融危機以来、安全資産である金に注目が集まった、(2)最近は投機筋が再びリスクを取れるようになり、ドルキャリー取引などでその資金の一部が金に向かった、(3)ドル安進行によってドルの代替資産として金が買われた――などが背景にあります。

特にドル安との関係は重要です。金価格は歴史的にみてドルと逆相関の関係があるのです。ドルの主要通貨に対する総合的水準を示すドル実効レートでみると、ドル安になると金価格は上昇、ドル高になると金価格は下落しています。基軸通貨であるドルの価値が下がると、頼りになるのは金というわけです。最近は明らかにドル安・金上昇トレンドで、まだドル安の流れが続くとすれば金価格の上昇傾向も続くといえます。もちろんここまで上昇してくると、さすがに高値警戒感も強まりますし、利益確定の売りもかさむでしょうから、今後は調整局面に入る可能性もあります。ただそれでも上記の3つの要因が変わらない限り、多少緩やかになっても、金価格の右肩上がりのトレンドはしばらく続きそうな情勢です。

今年の企業業績はアジア市場が牽引する形で世界経済が立て直しに繋がっていくのではないかという見方が強いですね。中国マーケットを中心にやはり成長が著しい事が印象が強いですね。また金や為替相場などの動向もやはり気になりますのでしっかりと幅広い視野をもっていくことが大事になってきますね。

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