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地図、特売チラシ…変わり種“一芸”宅配フリーペーパーが話題

  1. 2010/04/30(金) 14:54:31|
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昨日今日と春らしい天気でとても過しやすい日々ですね。GWもこういう天気がずっと続いてくれるといいですね。

さて今日はフリーペーパーのニュースをピックアップ!!
http://headlines.yahoo.co.jp...n-bus_all
以前はちまたにあふれていたフリーペーパー、フリーマガジン。広告費の減少でかつての勢いが薄れつつある中、“一芸”を売りにしたフリーの媒体が話題となっている。地域の詳細な地図や、新聞折り込みの特売チラシなど、これまでなら独立した媒体にはならなかったコンテンツで、業界関係者も新たな動きとして注目している。(佐久間修志)
住宅地図などを手がける「ゼンリン」は6月、埼玉、兵庫県内の3地域で新たなフリーマガジン「Actiz mi-ru-to(アクティズ・みると)」の発行に乗り出す。メーンは、同社が長年ノウハウを蓄積してきた地図だ。
最大3千分の1の縮尺の地図が、全約80ページのうち約20ページで掲載。その他のページの地域の医療、買い物などの生活情報とリンクしている。厚手の紙で上質感を出し、「決して捨てられないフリーマガジン」と秋本則政事業開発本部長は胸を張る。年1回、地域世帯に無料配布し、平成25年までに360地域3千万世帯への普及を目指すという。
特売チラシとテレビ番組表が入った袋を無料配達しているのは、大手情報会社「リクルート」。毎週金曜日、東京、神奈川の2都県10地域で「Town Market」という緑色の袋を希望する世帯に配る。特売チラシの数は、多いときで約40部にもなる。
一昨年3月に神奈川県の2地域で始めたところ、新聞未購読の世帯中心に人気を呼び、発行部数が2万3000部から1年で22万部と約10倍になった。今年3月現在、10地域で50万部を発行する。担当者は「近所のチラシを実際に手にとれるところがいい」と話す。

こういったサービスが以前からもありましたが新しい形態としてまた普及していきそうな形ですね。ニッチな産業かもしれないですがどこにビジネスチャンスが眠っているか分からないので常にアンテナを張っておきたいものですね。

キーワードは「定番+濃厚味」!お馴染みの菓子が売り切れる訳⇒http://zasshi.news.yahoo.co....d-bus_all
4月に発売された二つの菓子が大ヒット中だ。一つは亀田製菓の「ハッピーターン」。もう一つは明治製菓の「チェルシー」だ。どちらも発売から30年以上経過した老舗ブランドの定番商品。ただし、正確に言うと大ヒットしているのは前者が「パウダー250%ハッピーターン」、後者が「チェルシーチョコレート」という派生商品だ。

国民の多くが、いずれの商品も口にしたことがあるはずだが、今回のヒットの理由は、そうしたブランドと味への信頼感を活かしつつ、その定番味を「濃厚」にアレンジしたことにある。
こうして、ひと工夫を凝らした定番商品は、既存のファンと新たなファンを呼び込み、店頭では品薄状態となっている。また昨今の特徴として、ブログやツイッターなどで、「食べてみました」といった感想が書かれるが、土台が定番商品だけに新商品を口にしたことのない人でも味をイメージしやすいようで、「そんなの出たの!」「食べてみたい」といった関心や共感を呼びウェブ空間でも盛り上がりを見せている。

「定番+濃厚味」という流れは菓子業界だけではない。たとえば即席メンでは、4月下旬に「濃厚煮出し豚骨醤油」(日清食品)、「サッポロ一番 濃い味 みそラーメン」(サンヨー食品)が新発売された。乳製品でも、日本ミルクコミュニティは3月末にコーヒーゼリーを濃い味にし、商品名も「クリーム&エスプレッソ」から「濃厚コーヒーゼリー」とストレートな名前に変えた。グリコもアイスの定番「ジャイアントコーン」をチョコ増量などで濃厚にした「ジャイアントコーン プレミアムアイス」という“高級版”で価格引き上げを狙う。

新しい試みをスタートする事でしっかりと顧客のハートをキャッチしていくということでしょうね。

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「この期に及んで…」銀行団なお失望の声 日航リストラ案

  1. 2010/04/29(木) 10:31:30|
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今日からGWに入られる方も多いのではないでしょうか。天気のいい日がつづきそうなので楽しいGWになるといいですね。

さて今日は日航のニュースをピックアップ!!
http://headlines.yahoo.co.jp...n-bus_all
日本航空が28日に示したリストラ案では、路線撤退は打ち出されたものの、人員削減や機体更新といった具体的な収益改善計画までは示されなかった。6月末としていた更生計画の提出も参院選後に延期される見込みで、銀行団からは「この期に及んで再建への道筋すら示せないのか」と、一様に失望の声が上がった。
みずほコーポレート、三菱東京UFJ、三井住友のメガバンク3行は、日航向けの債権計約1700億円全額について、企業再生支援機構が買い取ることを求めている。日航再建に3行の支援は欠かせないが、銀行側としては「株主の手前もあり、日航から手を引くとの意思表示も必要」(幹部)なためだ。
日航や支援機構は、日本政策投資銀行などによるつなぎ融資のうち数千億円をメガバンクに借り換えたい意向だ。しかし、メガバンク側は「数字は絵に描いたもち。実際にここまで頑張ったとの報告は一切ない」と、計画の実現性を疑問視している。
一部には「日航の気が緩まないよう厳しいことは言う」との声もあり、最終的には支援する姿勢も垣間見える。しかし、「政府保証でもつかない限り追加支援は絶対ない」と突き放した声も強い。時間がたつほどに日航と銀行団の溝は深まっている。
日航の再建は暗礁に再び乗り上げているといっても過言ではないですね。きちんと銀行とも話し合いをきちんともって打開案を模索してもらいたいものですね。

おもしろペプシ、今夏は「バオバブ」風味登場
http://headlines.yahoo.co.jp...-oric-ent
毎回ユニークなフレーバーで話題を振りまく「ペプシ」の季節限定味だが、この夏はアフリカに古くから生育しているバオバブがモチーフだ。サントリー食品は27日、5月25日より『ペプシバオバブ』を発売すると発表。2007年のきゅうり味や2009年のしそ風味、あずき味はフレーバーのインパクトと未知なる味への好奇心から多数のユーザーが購入しており、今回も話題となりそうだ。
日本人には馴染みの薄い「バオバブ」はパンヤ科の樹木。アフリカの過酷な環境でも生育し、“地球上最も大きな樹木”といわれている。アフリカでは古くから日用品の原料や食料として利用されており、果肉や種子は食用や調味料などに用いられている。

そんな「バオバブ」の実をモチーフにした同商品は、スパイシーですっきりとした味わいが特長。「バオバブ」の刺激と炭酸の爽快感がマッチした、夏らしい風味となっている。また、パッケージにはアフリカの大地で夕陽に照らされるバオバブの木をデザイン。いつにも増して彩り鮮やかなボトルに仕上げたほか、同社商品「ペプシネックス」などで使用しているハイブリッドボトルを採用しており、炭酸が抜けにくい点もポイントになっている。
今年も新しいペプシが出るということで毎年話題になりますが今年はバオバブということでどういった商品に仕上がっているのか楽しみですね。

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米アマゾン部門売り上げ1位 キユーピーマヨネーズ大人気

  1. 2010/04/26(月) 10:30:04|
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今月も残り少ない取引となっておりますが、しっかりと一日一日を大事にして結果を積み重ねていきましょう。

さて今日はキューピーのニュースをピックアップ!!
http://headlines.yahoo.co.jp...t-bus_all
日本のキユーピーマヨネーズが売れている。欧米のマヨネーズと違い、「どんな料理にも使える」というのが受けているようで、米国アマゾンの場合、レビューはほとんど満点、海外の有名食品メーカーを抑え、マヨネーズ部門売り上げ1位となっている。

キユーピーマヨネーズは日本で1925年に発売されたロングセラー商品。国内でもシェア60%と、高い人気を保っている。

■「これをつけると全てのものが美味しくなる」

最近では海外でも手に入るようで、米国のアマゾンでも500グラムのボトルタイプが5ドル前後で売っている。しかも、日本時間2010年4月20日現在、クラフト社やヘルマン社などの海外食品メーカーを抑え、マヨネーズ部門ベストセラーランキング1位。調味料部門でも10位といった具合で、人気振りが伺える。

レビューも多数書き込まれている。「素晴らしいマヨネーズ」といったもので、5点満点を付けているユーザーが殆どだ。

キユーピーのどこが受けているのか。レビューでは、キユーピーの「どの食べ物にも合う」点を評価する声が目立つ。日本ではありとあらゆる食べ物にマヨネーズをつける「マヨラー」という言葉があるが、そうした食文化は欧米にはないようで、

「これをつけると全てのものが美味しくなる。使ってみるときっと夢中になるよ」
「日本のマヨネーズは全く別物だ。キユーピーは、他のマヨネーズと成分は同じなのに、幅広い料理のメイントッピングに使えるクリーミーな質感があるんだ。揚げ物やサラダ、焼き肉には凄くいいよ。日本人はお好み焼きやたこ焼き、焼き鳥から、ピザにまで使うんだ」

といった感想が寄せられている。欧米のネットではよく、日本のピザにマヨネーズが使われていることが「信じられない」と紹介されているが、キユーピーを口にするとそれも納得がいくようだ。

また、搾り出しボトルに入っているのも珍しいようで、

「搾り出しノズルが面白いんだ。スプーンでかき出して食べ物に落とさなくてはならない、アメリカのビン入りマヨネーズより便利。キャップを外すと、口は星型になっていて、子供達を喜ばすようなデコレーションができる」

などと書かれている。

■欧米は全卵タイプ、キユーピーは卵黄タイプでコクがある

キユーピー社によると、マヨネーズの海外輸出は30年前からしている。欧米では、アジア食品店などで売られていることが多いという。同社広報担当者は

「欧米では、マヨネーズを直接何かにかけて食べるというよりは、ケチャップに混ぜてソースにする、といった使われ方が主流のようです。また、欧米のマヨネーズは卵の黄身も白身も使う全卵タイプで淡泊なものが多いのですが、キューピーは黄身だけ使った卵黄タイプ。よりコクがあります。米アマゾンで人気だというのは最近知りました。日本で食べて気に入った方が、向こうで買っているのでしょうか」

と話す。米国ではドレッシング類も売っており、米アマゾンでは「深煎りごまドレッシング」がサラダドレッシング部門87位に入っている。

同社の09年度の海外での売り上げは約140億円。年々増加傾向にある。東アジアを主軸に展開し、12年には200億円を目指す。欧米へは、日本で製造したものを輸出しているが、中国では既に現地生産が行われ、10年2月には、マレーシアでも工場建設が始まっている。東アジアでは富裕層に人気があるようだ。

マヨネーズは私も好きで、定番のアイテムとして利用していますが、こういった時代で海外で人気を博しているということが日本企業としては嬉しいことではないでしょうか。

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世界経済「回復は予想以上」=日本念頭に内需拡大要求-G20声明

  1. 2010/04/25(日) 09:06:47|
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春らしい天気になって週末はお出かけ日和といった感じの土日ですね。今月も残りわずかですから、しっかりと今月も走り抜けてGWへ繋げていきたいものですね。

さて今日はG20の声明からピックアップ!!
http://headlines.yahoo.co.jp...4-jij-pol
20カ国・地域(G20)財務相・中央銀行総裁会議は23日夕(日本時間24日朝)、共同声明を採択して閉幕した。声明は「世界経済の回復は予想以上に進んでいる」としながらも、米国をはじめ多くの国が高失業率に苦しむなど、回復速度には地域差があることを指摘。日本や中国など貿易黒字国を念頭に内需拡大を求め、安定的な成長を実現するため、不均衡是正の重要性を訴えた。
会合は、財政悪化が著しいギリシャ政府が、国際通貨基金(IMF)と欧州連合(EU)に緊急融資を要請し、信用不安が強まる中で開催。日本からは菅直人副総理兼財務相と白川方明日銀総裁が出席した。
声明は「各国の状況に応じた例外的な経済・金融支援策からの出口戦略を練るべきだ」と強調。それを踏まえ、菅財務相は会議で「成長と財政再建の二兎を追う戦略が必要」と述べて日本の財政健全化への取り組みを説明、理解を求めた。
世界経済は回復をしてきているということですが、今後この動きを受けてどう市場に影響を観ていく必要があると思っております。

日航、赤字1600億円に 過去最悪、更生計画に影響も
http://headlines.yahoo.co.jp...n-bus_all
会社更生手続き中の日本航空の平成22年3月期の本業のもうけを示す連結営業損益が、1600億円程度の赤字(前期は508億円の赤字)に膨らむ見通しであることが、24日わかった。景気低迷に伴う旅客収入の大幅な落ち込みが響き、赤字幅は14年の旧日本エアシステムとの統合後で最悪となる。収益悪化を受け、日航と同社を支援する企業再生支援機構は、人員削減の前倒しや不採算路線の撤退といったリストラの追加を迫られ、今後の更生計画づくりにも影響を与えそうだ。
国際線の旅客収入は昨年4?12月の累計で前年比で4割超減少し、国内線も同じく1割超落ち込んでいた。今年1月以降も旅客収入は回復せず、コスト削減でも補えなかった。

ただ、主要運航子会社である日本航空インターナショナルは2月まで続いていた営業赤字が、3月はわずかながら黒字に転じたもようだ。燃費の良い小型の航空機への置き換えといった効率化が奏功した。日航が1月19日の会社更生法の申請時に計画していた22年3月期の営業赤字(2651億円)よりも、赤字幅は圧縮できる見込みだ。

それでも、景気低迷や更生法申請に伴うブランドイメージの悪化などで、顧客離れに十分な歯止めはかかっていない。競争激化で旅客1人あたりの単価も低迷したままだ。4月はアイスランドの火山噴火で欠航が相次ぐなど、日航を取り巻く経営環境は依然厳しい。

更生計画の策定を目指して日航と支援機構は、10月以降に国際線と国内線計47路線から撤退し、22年度末までにグループの約3割にあたる1万6千人強の人員削減を柱とするリストラ計画を、主要取引銀行に提示していた。

これに対し、債権放棄を迫られる銀行団は「確実に収益を上げるには不十分」(メガバンク幹部)などとして反発し、国際線を中心とした撤退路線の上積みなど一段のリストラを要求している。銀行団と調整を進めるため日航と支援機構は、6月末としていた東京地裁への更生計画の提出を参院選後の8月末ごろに延期する方針だ。
日航の再生いんはまだまだ時間がかかるといったところですね。一進一退の攻防が続いており、どういった形で方向性が定まるのかは時間を要するといった形のようですね。

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JCOMとJCN統合へ…CATV1、2位

  1. 2010/04/24(土) 21:13:25|
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今日は久しぶりに晴れ間ものぞいて少しずつまた暖かくなっていくのではないかと思わせる日でしたね。
週末をしっかりと活用してリフレッシュしたいですね。

さて今日はJCOMのニュースをピックアップ!!
http://headlines.yahoo.co.jp...m-bus_all
住友商事がKDDIと、両社のケーブルテレビ(CATV)事業を統合する方向で検討に入ったことが23日、明らかになった。
統合するのは、住友商事が40%、KDDIが31%を出資するCATV国内首位の「ジュピターテレコム」(JCOM)と、KDDIが95%出資する同2位の「ジャパンケーブルネット」(JCN)で、今後、出資比率など詳細を詰める。実現すれば、シェア5割前後に達する見通しだ。
住友商事とKDDIは、JCOM株争奪を巡って関係がこじれていたが、22日にKDDIの小野寺正社長と住友商事の加藤進社長が会談し、今後は協力してJCOMの企業価値を高めていくことで合意していた。
両社で設立した提携の検討委員会で、JCOMとJCNの統合も協議する。NTT系の「ひかりTV」などに対抗するには、経営統合による一体的なサービス拡充が不可欠と判断した。携帯電話の通信サービスなどでも協業を目指す。
JCOMとJCNには計約340万世帯が加入している。統合すれば、関東地域でのシェアは約8割に達するため、「都市部の家電量販店の店頭などでの販促も可能になる」と見込んでいる。
JCOM争奪戦は一つこれで収束していくのではないかと思いますが、こういったテレビ事業が今後どういった形で運営されていくのかとても気になりますね。

フェラーリ 599XX、ニュル最速記録更新…6分58秒16
http://headlines.yahoo.co.jp...-rps-moto
フェラーリは23日、「599XX」のドイツ・ニュルブルクリンクでのタイムアタックの結果を公表した。そのタイムは6分58秒16で、市販車ベースのレース専用車として、初めて7分を切った。
599XXは2009年3月、ジュネーブモーターショーで公開。『599GTBフィオラノ』をベースにしたレース専用車で、『エンツォ』をレース向けに仕立てた「FXX」の後継車に当たる。
フェラーリは23日、ニュルブルクリンクで599XXのタイムアタックを実施。同コースは1周20.832kmで、荒れた路面に狭いコース幅、次々に出現するブラインドコーナーなど、世界一タフなコースとして知られ、自動車メーカーが開発テストを行う場所としても有名だ。このニュルブルクリンクで、599XXは6分58秒16というベストラップを記録。市販車ベースのレース専用車として、初めて7分を切った。

もちろん、スリックタイヤを履いたレース専用車なので、市販車との単純比較はできないが、参考までに市販車部門では、クライスラーのダッジ『バイパーSRT10 ACR』が7分22秒1、GMのシボレー『コルベットZR-1』が7分26秒4、日産『GT-R』が7分26秒70をマークしている。

599XXもFXXと同様、フェラーリの新車開発プログラムの一端を担う。わずか30台が生産され、ワンメークレースという形を取りながら、そのノウハウが将来、フェラーリが発売するニューモデルに生かされる。選ばれた顧客だけが参加できる特別なプログラムだ。

成功者の証としてのフェラーリですがこういったスポーツカー好きの私からしても憧れの的ですから、常に進化していくフェラーリには今後も注目していきたいと思っております。

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